RSS | ATOM | SEARCH
プランター菜園日記14
先週、梅雨が明けました!
明けたとたん、ギラッギラな太陽が容赦なく照っています。

 タイトルでマルで囲まれた数字を使っていましたが、
とっても見づらいので普通に数字を打ち込むようにしました。

さて、その後、追肥を実施しました。
そして少しあまっていた培養土もそれぞれブレンドして足しました。

その後は肥料の効果が出ないうちは、キュウリは全く実をつけず、
葉っぱも酷い状態で、もう駄目なのかなと思ったくらいです。


茎が弱くなってしまい、まさに倒れそうです。
葉っぱの血色も悪い。
ちなみに左から2番目のキュウリは小さめの実がなっているので、
折れそうなくらいになっています。


これは何かの病気なのでしょうか。
小さめのキュウリが生っているのが左側に少し見えています。

茎もこんな状態に!


なんか裂けてます。
これって、もうジエンド?

って思いました。
しかし、追肥の効果?が少しは見えてきている状況でもあります。


最近は見てなかった花と小さな実が生ってきています。

おお!追肥の効果が出てきているのか!
頑張れい。キュウリ!

そんな中、このキュウリは接木ものを買ったのですが、こんな葉っぱがなってきています。

なんですか?これは。
地を這うように青々とした葉っぱが伸びています。
こいつに養分を取られてしまっているのか!?
切るか、どうするか。パートの農業やってるおじさんに聞きます。

ミニトマトはとても順調です!

黄色い実がついているのが見えますね。
これも実の重さで枝が折れそうなのがあるので補強します。


これは瓦:培養土=1:2のものです。
すごいでしょ?

今まで観察してきた感じとして、
瓦入りのものは表面が、瓦なしのブランクに比べ乾燥していません。
ずっと保水している感じです。

そのためでしょうか。実が多く付いています。
養分が全く無い瓦の砂をブレンドしているだけですが、
実のつけ方が瓦入りの方が多いのです。

不思議です。

author:みのる, category:プランター菜園, 19:42
comments(0), trackbacks(0), pookmark
Comment









Trackback
url: トラックバック機能は終了しました。